【前半】経験者様必見!悩んでいませんか?新人さんのほうが売れるという幻想

BLOGをご覧の皆様こんにちは!

島根回春SAKURAの店長の一瀬(いちのせ)です!

経験者女性
新人のうちは稼げるけど、在籍が長いと稼げなくなるので困ります。

経験者の新人女性からこのような相談をよくうけます。

新人の頃はお店がプッシュしてくれプレミア感があり良く稼げる。

でも一定期間が過ぎてレギュラー出勤になると人気がなくなってしまう。

通常のデリヘル店で良く見られる傾向です。

回春SAKURAでは全く逆の現象が起こります

店長
回春SAKURAは在籍が長い女性のほうが安定して稼いでいます!

その証拠に新人さんの場合のみ割引と10分サービスをお客様に提供して在籍が長い女性と同等に稼げるように工夫しています。

※新人割引の女性負担はありません。
給料は通常と同じです!

通常のデリヘルでは新人さんを猛プッシュします。

しかし、回春SAKURAでは新人さんで遊ぶほうが、安いしお得なんです。

それでも経験の長い女性にたくさん指名が入るのです。

なぜでしょうか?

それは回春SAKURAが「サービス」を売る業態だからです。

未熟な新人さんよりも、サービスに慣れている在籍女性をお客様は好みます。

女性が本来もつ魅力だけに頼らないので時間が経過しても飽きられません。

お客様に向けてのキャッチコピーも

「普通の風俗店に飽きた方へ」

というものです。

そしてお客様に喜んでお金を払ってもらう為に作られた、接客の「本質」をついたマニュアルがあるのです。

一般的に風俗店は「新人」のほうが売れる傾向があると言われます。

経験も技術も在籍が長い女性のほうがあるのに、お客様はなぜ新人女性を指名したがるのでしょうか?

今日の記事はその理由をご説明します。

そもそも風俗店は、男女の営みを営利目的で提供する業態です。

簡単に言うと、お金をもらうことを条件にエッチなサービスを提供してるということですね。

この「男女の営み」の部分に注目して考えると

「新人さんが売れる理由」がわかります。

一般的に「男女の営み」はお互いの合意がないと成立しません。

男性だけ、女性だけが行為をしたいと考えてもダメです。

風俗店ではこの合意の部分をお金のやりとりによってクリアします。

そして男女の営みのことは「プレイ」と呼んでいます。

プレイはお金を払う事でお客様全員が受ける権利を持ちます。

ですから選ぶ権利は男性のお客様のほうにあるわけです。

経験人数が自慢になる男性に対し、経験人数が少ないほうが女性は価値があると見なされることが多いですよね。

新人さんは経験人数が少ない。

相手を選べる立場の男性にとって「新人さん=価値がある」という図式で考えていると言えるのです。

だから新人は売れると、風俗店側も女性側も考えているのです。

しかし、近年この図式は崩壊しつつあります。

新人として売れなくなると、すぐに店を変える女性が凄まじく増えたために「偽の新人が量産されているからです。」

初めてなのにやたらと業界に詳しい。

平気で以前も経験があることをバラすなど、本来の新人さんがもつ良さを全く活用せずに接客しています。

そのせいで「新人」というだけでは稼げなくなってしまっています。

 

しかし、近年の風俗店では「新人さんが売れない」よりも在籍の長い女性がさらに売れないことのほうが問題なのです。

在籍の長い女性が売れなくなるかというと「業界に染まっている」ことを自らお客様にアピールし過ぎるからです。

「今日は暇だった」

「出稼ぎできた」

「スカウトマン経由で入店した」

「どこどこのお店は稼げた」

など、業界に染まってしまってることを自らアピールしまくっているのです。

経験が少ないほうをお客様が好むという前提条件がある以上、新人とまではいかなくても在籍の長い女性であることは必要以上にお客様にアピールする必要はありません。

しかし、長く在籍してることをお客様にアピールしてしまうのも女性だけが悪いわけではありません。

新人のほうが売れるからと、在籍の長い女性へのアドバイスや、接客を教えたりしないお店側に問題がある場合がほとんどです。

SAKURAでは新人さんにはもちろん、経験者さんへも積極的にアドバイスを行なっています。

稼働状況や、リピーターさんの獲得状況、アンケート結果を参考にしながら女性1人1人に合わせたアドバイスを行なっています。

女性トレーナーによる研修も新人の時だけではなく在籍の長い女性にも定期的に開催して技術向上につとめています。

このお仕事は好きでする仕事ではありません。

女性は大きなストレスになることを覚悟でお金を稼ぐ為にこの業界に入ってきます。

この大きなストレスを軽減し、なおかつお客様に喜んでもらう為の仕組みに「源氏名」があります。

本名ではなくお店で使う名前のことを源氏名と呼びます。

この源氏名を単に身元バレを防ぐ為だけに使用する傾向がありますが、本来の使い方は違うのです。

正しい源氏名の使い方は、与えられた名前の女性を「演じる」ことなのです。

これは風俗業界に限ったことではありません。あらゆる接客業の人がお客様の為に役目を全うする目的で「演じる」必要があるのです。

風俗業界で人気になるにはどのような女性を演じるのが良いのでしょうか?

それはお客様に向けて「あなただけ」を演じることができる女性になることです。

後半記事に続きます!

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回春SAKURA:店長一瀬

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